「いらっしゃる」和「おいでになる」

「いらっしゃる」和「おいでになる」 怎樣分?
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「いらっしゃる」和「おいでになる」
對應「行く、来る」的「おいでになる」

如要表示動作主體由自家出發到某處的話,用「おいでになる」既自然又高雅。用「いらっしゃる」亦沒有錯,不過尊敬程度就沒有那麼高。

例1:あしたは、銀座へおいでになります/いらっしゃいますか。(明天去銀座嗎?)

はい、まいります。(對,會去。)

例2:お時間がありましたら、うちまでおいでください/いらしてください。(如有時間,請到我家)

※「いらっしゃってください」現在少用,因為有些不自然,「いらっしゃる」的て形通常會轉成「いらして」而極少用「いらっしゃって」。

另一方面,由自家以外的地方往別的地方去的話,用「いらっしゃる」會比較自然。

例3:あしたは、銀座はおいでになりますか。(明天你會去銀座嗎?)

いえ、先に渋谷にまいりましてから、銀座へ行こうと思っています。(不,我想會先去渋谷然後去銀座。)

それでは、渋谷から銀座へは、地下鉄でいらっしゃる/??おいでになるのですか。(那麼,由渋谷往銀座是否搭地鐵呢?)

為何如此呢?「おいでになる」(漢字寫成「お出でになる」)原本是「出る」的古老說法「出でる」的尊敬語。故此,現在亦保留着「家から出る(由自家出發)」或「出かける(外出)」的意思。除此之外,只用「おいで」,對小孩或關係親密的人,也可以當作「過來這邊吧」使用。

例4:ほらほら、こっちへおいで。(欸欸,來這邊吧。)

對應「いる」的「おいでになる」

「おいでになる」亦可作「いる」的尊敬語使用。這時候,「おいでになる」亦都比「いらっしゃる」優雅。

例5:お母さまは、東京においでになります/いらっしゃいますか。(您母親在東京嗎?)

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